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片親ではいけない、と思ってしまったのはなぜか

こんにちは (*゚▽゚)ノ
神戸元町コネクトロンのいまぷです。
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詳細や画像は後日アップさせていただくとしまして、とりいそぎの2枚。

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みなさんご存知のように(知らんか)、私が親となって最も衝撃だったのは、花は美しい、動物は可愛い、という概念は親がインプットしないと子どもは得ることは出来ない、というものでした。美しい、可愛い、素敵、という感覚は持って生まれたものではないのです。後からインプットされたものなのです。

親(など)が、お花ってキレイよね、と笑顔で子どもに伝えないと花は美しい、という概念を子どもは得ることは出来ないのです。ニワトリって可愛いよね、と親がとろけるような笑顔で言わないと子どもにニワトリの可愛さを伝えることは出来ないのです。

持って生まれた感覚って少ないのです。後天的にインプットされたもののほうが圧倒的に多いのです。

ここが命占の限界なのですよ(違、いや違わない:どっちやねん。

後天的にインプットされたもの、これがいわばビリーフです。

人と同じでないことに欠落感、劣等感を抱く人が多いです。多数派に迎合できないこと、小数派の悲哀を味わう方は多いです。

しかし。

小数か、多数か、で判断するなら歴然とした数値があるはずなんですが、数は多くないのに多数派と目されているものがある、そこからはずれていることに対して、自分は小数派なんだ、と思い込んでいる、否、思い込まされているものがある。

たとえば高度成長期の日本、1総中流化といわれホワイトカラーが日本のスタンダードのように言われていましたが、あの頃でもいわゆるホワイトカラーの人口比というのは日本の最多ではなかったそうです。ホワイトカラーに相対するところのブルーカラー、そして第1次産業に従事する人のほうが多かったそうですよ。ホワイトカラーが多い、というのは作られた幻想だったのです。

まー、ここで製造業に対するイマイチ感を植え付けられたせいで日本の製造業が力を失っていく、製造業へのリスペクトが失われていったきっかけになったのでしょうね。

おーっと、(酔ってるから)脱線です。

おとうさんがいておかあさんがいてこどもがいる、という家庭の姿。これだって幻想なのです。戦後の日本、男性は出征して日本に働き盛りの男性はいなかった、おとうさんはいなかった、母子家庭だって激増です。

なのに、母子家庭に対しては、「お父さんがいないからあんな子になってしまった、って言われないように」という呪縛でガチガチになってしまっているお母さんがいまだに多いですよね。いわんや、昭和の時代ならば。

力つきた。続きは明日(スイマセン、スイマセン。

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