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なぜ私は美人さんが好きなのか

おはこんばんちわわ!
神戸元町コネクトロンのいまぷです。

※アメブロ既出分再掲(初出:2012/02/15)

えー、これがリンダさんの「顔こりほぐし」です。

動画の音声を消すということをよぅしませんで、You Tubeのお仕着せBGMで誤摩化しました。
ごめんね、リンダさん。
私もしていただきましたけど、すごいよかったですよ。
着替えたりとか寝そべったりとかしなくていいですから、実に気軽に受けられます。

☆トップ >愛情乞食 >なぜ私は美人さんが好きなのか

みなさんご存知のように(知らんか)、私は美人さんが大好物です。
美人さんといっても、あくまで私の好みの美人さんです。
世間で美人さんとされているものでも、その評価が受け容れがたいものもあります。松嶋菜々子とかさ。

おいしいもの目の前にしたらテンションあがると思うんですよ、みなさん。
私にとって美人さんってのはおいしいものなのです。
うわ、これおいしいわ、ってのと同じで、美人やなー、目の保養やなー、とテンションあがるのです。

先日の献血ルームでも、リピーターの美人さんがやってきて喜びました!
この美人さん、正しい美人さんのあり方として、実に自己完結していらっしゃるのですよ。
ご自分の価値観、美意識にブレがない。その姿を見て、こちらも背筋が伸びる感じですねー。
おまけに夕方には、お気に入りルックスのユカちゃんまでやって来てくれて、
眼福、眼福、と実に穏やかな気持ちになれたのです。

あ、まとまりのないダラダラ記事となること、確定。
先にあやまっときます、読むのしんどいけどごめんね。

そうそう、以前の献血ルームで、仲良し3人組の女子がやってきました。
どの子も標準以上のルックスなんですよ。もう、目をひいちゃうのですよ。
女子って同じレベルで繋がりがちですけど、あまりに似たようなイメージが不思議で、
お仕事なんですか?と尋ねましたところ、3人とも新幹線の客室乗務員とのこと。
飛行機のCAになれなかった人が第2志望とすることが多いそうです。

やっぱルックスって大切なんだね、と思わず素直に言っちゃったのですが、彼女、いやそうな顔して、
顔だけで選ばれたみたいによく言われてイヤなんです、と。
バカこくでねえ!顔は大事だよ!!と、十八番の『人は見かけ説』を熱弁ふるったのでありました。

そ、ルックスの大切さがどうしてこうも軽視されてるのかしらねー。
日本の悪しき慣習だわ。さ、これもっかい通しで読んでおきなさいよっ。

美人は友だちが少ないという事実

続:美人は友だちが少ないという事実

最終:美人は友だちが少ないという事実

さて、前出の動画にうつっているの、施術してるのはもちろんリンダさんですが、
モデルさんとなってくれてるのはお馴染みジョニたんです。
顔出しOKと言ってくださったので撮影させていただきました。

見ての通り、美人さんです。
私がジョニたんを見初めたのは、かつてジョニたんがプロフィール画像に使っていたアイコンが目についたからなんです。
うわー、グッドルッキン!おいしそー!!(違)って。

で、お付き合いが始まったのですが、ジョニたんったら美人のくせに友だちが多いんですよっ。
これがもう不思議で不思議で!彼女と会話してると「友だち」って単語が頻出なんです。
なんなんだ、この人?と、目が離せなくなりました。

ま、ジョニたんに友だちが多い訳もなんとなく見えてきましたけどね(うふっ。

さて、本題です。なぜ私はこうも美人さんに執着するのか。その訳はですね、母です。母なんです。

母は北陸の田舎町では目をひく存在でした。娘の私からしてもそのルックスは自慢でした。
キャラの立ち方も半端なかったです。そりゃあ魅力的な存在でした。

母でなければ。

かつて一世を風靡した脚本家さん(誰だったか忘れた)、その方もおかあさんが女として実に上玉で、
母が男性からちやほやされることに娘として居心地わるかった、
みたいなことを書かれてました(アエラで読んだ、という記憶はある)。
私も同じです。母は母であるより前に女だったのです。

いや、別に、男に媚び売ってるとかってんじゃないんですよ。男がほっておかないのです。
母を目にすると、男の人のオメメがその場で一瞬にしてハートになるのが如実にわかるのです。
やっぱ女はルックスだよなあ、と幼い私が思ってしまうの無理ないでしょ。

普通、子連れだったら子どもに声かけるじゃないですか、
いつも私はスルーされ、周囲の大人の目は母に釘付けなんです。

そして父、父もまた田舎町では目立つ存在でした。これまた自慢の親でした。ルックスはね。
プレイボーイと目されていました。小学生時代、よそのおかあさんから
「あなたのお父さんってプレイボーイなんですってね」と言われ、
それをバカ正直に母に伝えましたところ、母が父のとこに怒鳴り込んだ、ってことがありました。

多くの女性が父に対してオメメをハートにしている光景、その中で自信満々で堂々としている父の姿、
それは私を力づけるものではなく、卑屈にさせるものでした。私にはあんな自信もてないよ、と。
母の、周囲との軋轢をまったく恐れない、天上天下唯我独尊的な態度も私を萎縮させるだけのものでしたし。

父は自分のルックスの良さに自覚がありましたが、母にはそれがありませんでした。
だから余計にタチが悪いというか、寄って来るものに対するコントロールが出来てなかったんじゃないかな。
もっとうまいことやってれば、いいとこの奥さんとして落ち着けて、
今頃いい生活できてたんじゃないかな、って思います。

さあて、そろそろまとめに入るかね。つまり、私にとって美人さんとは母なんですよ。
50歳になってもまだ、おかあさーん、って言ってるんです。
おかあさん、ステキ、って言えなかったから、それを目の前の美人さんに対してやってるんですよ。
と、思います。

あー、やだ、やだ。書いててうんざりしてきた。

喪中欠礼にリーチです。今日、逝くか、明日、逝くか、って感じで毎日ハラハラしてます。
人の死の後始末などしたことがないので、一体どんな作業が待ち受けているのかと、今から戦々恐々です。


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